よくある質問

Q.LISMは誰でも利用できるんですか?
誰でもご利用いただけます。
Q.リンクを貼ってもいいですか?
LISMにリンクを貼ることに許可は必要ありません。
トップページ以外はアドレスが変更になる可能性がありますが、どのページであっても自由にリンクをしていただいてかまいません。
ただし、LISMの著作権は愛知淑徳大学文学部図書館情報学科伊藤真理特殊演習ゼミが所有します。
そのため、埋め込み形のリンク、フレーム内へのリンクなどで、作成者が我々以外の者と勘違いされるような形式のリンクはご遠慮下さい。
Q.カテゴリ検索の用語が難しくてよく分かりません
LISMでは図書館情報学分野のインターネット情報資源を収集し、分類整理しています。収集対象の関係上、どうしても図書館情報学分野の専門用語が多く出てきます。
LISMのカテゴリで用いられている用語は、図書館情報学や図書館関係者の中でよく使われる用語の基本的なものが多く含まれています。
【カテゴリ検索|司書養成科目カテゴリ】では、カテゴリ名になっている用語の説明も載せているので、そちらなども参考にして学習の役にたてていただけたらと思います。
Q.収集対象のWebサイトの評価基準はどのようになっていますか?
LISMでは独自にWebサイト評価基準を設定しています。詳しくは【WEB情報資源の評価基準】をご覧ください。
Q.LISMで収集しているデータの分野を教えてください
図書館情報学に関係の深いインターネット情報資源を収集しています。
図書館や情報提供施設など、実際に運営されている施設のWebサイトや、官公庁資料や法律・論文など、司書養成科目を学習する上で 必要と考えられるWebページを中心に収集しています。
詳しくは【収録対象】で説明しています。
Q.検索の方法がわかりません。
以下から好きな検索方法を選んで検索して下さい。
【フリーキ−ワード検索】 【カテゴリ検索】 【五十音・NDC集】
フリーキーワード検索における検索式の書き方などの詳しい説明は、【フリーキーワード検索のヘルプ】で見ることができます。
Q.○○が検索できません。(hit数が極端に少ないです)
検索語が有効でない可能性があります。 LISMではある程度用語の統一を行っております。一度検索語を【五十音・NDC集】から確認して下さい。
さらに、関連語をor検索することで検索漏れを減らすことができます。
また、LISMで使用されているNamazuという全文検索システムの性質上、「データーベース」と「データベース」など、長音府の有無なども区別して検索します。
フリーキーワード検索の検索方法は、【フリーキーワード検索のヘルプ】でご覧いただけます。
Q.家の近所の図書館が収録されていません
LISMではすべての図書館のデータを収録しているわけではありません。
【WEB情報資源の評価基準】にあてはまるものを収集しています。
また、管理者がその図書館のWebサイトを発見していない場合や、メタデータの作成が済んでいないという場合が多くあります。
LISMに収録されていないWebサイトやWebページで良いものがあれば、ぜひ推薦していただきたいと思います。自薦他薦を問いません。
(推薦をいただいても、必ずメタデータを作成するとは限りませんのでご了承ください。)
Q.収集対象を増やしてほしい
メールフォームから要望を出してみてください。すべての要求に応えられない可能性がありますが、今後のLISMの方針を考える上で参考にさせていただきます。